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2006年11月11日

大阪市、430人の縮減効果を予測、総務事務センター開設で

大阪市は「共通管理業務簡素化・集約化等基本計画」を策定した。(11月10日付け)

http://www.city.osaka.jp/soumu/topics/2006/11/10/post_32.html

同計画では平成20年度に総務事務センターを開設、発生源入力や事務の簡素化をすすめ、庶務事務のアウトソーシングをはかる。庶務事務に携わる職員の1/3にあたる430人を縮減し、費用対効果は平成18年度から22年度まで9億円、23年度以降18億円を見込んでいるとのこと。

投稿者 kamimaki : 2006年11月11日 21:31

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