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会場:虎ノ門パストラル
参加人数:約110人
テーマ
「改革の先端事例」[セッション1]
「芸術・文化を評価する時―国立美術館・博物館の独法化から見えてきたこと」岩淵潤子氏(静岡文化芸術大学・文化政策学部助教授)
[セッション2] ホットトピックスサーフィン
(1)
「神代植物公園・井の頭自然文化園のCS調査-手法と発見」井上英之さん(元アンダーセンコンサルティング)、玉村雅敏さん(千葉商科大学)、@actionチーム
(2)
「DNA運動の先端事例紹介」奥田一成さん(福岡市市長室行政経営推進担当)
[運営会議]
[セッション3]
「米国の行政評価マニュアルに何を学ぶか?」谷口敏彦氏(農林水産政策情報センター)他
[セッション4](東京財団共催)
「米国のパブリック・プライベート・パートナーシップ」上山信一さん(米国ジョージタウン大学教授)