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2005年05月28日
インターキッズ国際塾

2005年05月26日
中国地方発電子自治体戦略会議in鳥取

2005年05月20日
その3やっぱり
2005年05月19日
コーヒーこぼす

飛行機乗り遅れ
改めて議長選挙に思う

2005年05月18日
徹夜議会
徹夜の臨時市議会、朝が来ました。
議長、副議長が選ばれました。
うちが応援した候補は負けました。
しかし、私たちは市民にきちんと説明できる行動をとりましたので、一点の曇りもありません。
これからもスムーズな議会運営に協力することと、当局との緊張関係は、何も変わらないと考えています。
2005年05月17日
地域の風景

2005年05月11日
春のバラ展

2005年05月10日
下石井岩井線開通式典
本日(5/9)、下石井岩井線が開通しました。岡山駅の東西を結ぶ長年の夢が実現しました。
私もくすだま割をおおせつかりました。
その後渡り初め。
ところが、結構不評です。
西から東に渡った交差点の混雑。
西の周辺道路の混雑。
なんといっても最大は、東から続く立派な歩道が西に至る途中で消えて階段になることに不満集中。だってですねー、自転車や車椅子が通れないんですよ!
しかし、点字ブロックだけはちゃんとしている。
どうやら何十年も前の設計をそのまま使ったのではないかとの憶測も流れていました。
工費105億円も投入して何たることか。
残念!


2005年05月09日
電子町内会
5月7日に川を隔てたお隣の河本町町内会さんが電子町内会の視察にお越しでした。
活発な意見交換ができました。
このことが実は既に、リアルの場での成果なのかもしれません。

過疎地有償運送事業について第2回勉強会
5月7日に第2回目の勉強会を開催した。
やはり公共交通に対する期待は大きいものがありますね。
しかし、官や業がやらないというのですから、民というか地域コミュニティーがやるしかないのです。
選択肢はこれしかないのです。
皆で論議を深め、地域にあったいい形を生み出すことを期待しています。

2005年05月05日
岡山市友好親善訪韓団
今朝、岡山空港から岡山市友好親善訪韓団(団長・萩原誠司岡山市長)が韓国に向けて出発した。
目指すは韓国・富川(プチョン)市。岡山市は富川市と友好交流協定を結んでおり、毎年5月に岡山市が訪韓し、8月の桃太郎まつりには富川市から岡山市へ来訪される。
昨今、韓国や中国で反日行動が表面化している。
実は数年前の教科書問題の表面化したときの訪問団には私も参加させていただいていた。
教科書問題が両国の都市間交流にも支障をきたした時期があったが、岡山市はどの都市よりも早く良好な関係を確認したことを記憶している。
そして、厳しい雰囲気を乗り越えて、岡山市と富川市は毎年、とてもよい関係が続いている。
国家間ではなく都市間の交流だ。
しかもその多くは市民訪問団。
インターネットが普及し、望むならば人々は主体的に正しい情報を知りうる環境があり、メディアは少し心もとない点があるが、世界中の情報を伝えている。
あとは、国家の顔ではない市民・ひとりの人間として交流を積み重ねるところにしか、真の平和は訪れないように思える。
ということで、今、99人もの岡山市民訪問団を、例年と変わりなく韓国を訪れるということが、どれほど重要なことであるか。
富川市民にも理解いただけるのではないだろうか。
写真は出発前のセレモニーであいさつする萩原岡山市長。
実は私もこの最後に、居残り組み議員を代表して見送りのあいさつをさせていただいた。
皆さんのご無事を祈るばかりである。

2005年05月04日
人間の生き様
知人の丸の内くるみさんが本を出版しました。
「告げる日 お父さんは、なんで死んじゃったの」(碧天舎)
です。
「告げる」というのは、自立していく子どもたちに、
父親はどのように死んだかを伝えるということ。
それが自殺であったということを・・。
到着した日に、一気に読みました。
とても読みやすかったです。
一人の女性、母、人間の強さを垣間見るようでした。
あらためて、丸の内さんの生き様に圧倒されました。
私もまだまだ頑張らないといけません。
その前、私は犯罪被害者の支援組織(被害者サポートセンターおかやま)立ち上げに参加させていただきました。
地下鉄サリン事件で夫をお喪いになられた高橋シズヱさんとも懇談(記念講演の後)させていただきました。
そして、今日は「マイティ・ハート」(潮出版社)という本を読みました。
パキスタンでテロリストに誘拐され、処刑された「ウォールストリート・ジャーナル」紙記者のダニエル・パールの生き様と事件の当時を
フランス人ジャーナリストの妻が書きつづったものです。
私は平和に感謝すると同時に、生死を超えた人間の偉大な魂に触れた思いがしました。
丸の内さんや高橋さんの生き様と共通するものを感じました。
なぜかしら、みんな女性ですね・・。
2005年05月03日
地域のGW その2
転じて、地域の滝に足を運んでみると、人影はゼロ。
先日手入れしたばかりですが、少しさびしい。
こんなに気持ちがいいのにナー。

地域のGW
うちの町内会のホームページに不足しているのは、出かけていきたくなるシーンの紹介だそうだ。
ゴールデンウィークには、地域にある河川敷がいつも海水浴場のように賑わっているので、撮影してみました。
いかがでしょうか?

反対方向を写すと、なかなか落ち着いていていい感じです。
